• 展示会・学会情報
  • 検査室見学ツアー
  • LIS・LAS情報ファイル
  • 検査室総合マネジメントのすすめ
  • たとえば・・・Solution!
  • 検査の樹
  • テクニカルプレゼンテーション・ライブラリ
  • 出現実績ゾーン法
  • 精度管理の考え方
  • イオン選択電極法 -論文集-
  • アーカイブ

アーカイブ

Open LA21 規格

Open LA21プロジェクトは、新世代の検体検査自動化システムを目指し、ユーザーフレンドリーなオープン規格に賛同した企業が集まりスタートしました。プロジェクトは規格策定とその検証作業を完了し、2008年4月30日をもって終了しましたが、参画各社は今までどおりの連携を保ち、策定規格に基づいた製品の開発・製造・販売を継続しています。

Open LA21 規格

検査室自動化投資の是非

自動化する?しない?どちらが得策なのでしょうか。様々な意見を紹介。

検査室自動化投資の是非

LIS入門

LIS(Laboratory Infomation System: 臨床検査情報システム)に関する論文のページです。
[1999年 執筆・発行]

※ 著者の所属施設および役職は、執筆当時のものです。

第1章 LISとは

1-1.
日本におけるLISの技術的推移:松崎駿二(株式会社エイアンドティー)
1-2.
LISの概要と基礎知識:永富隆廣(株式会社エイアンドティー)
1-3.
HIS(オーダーリングシステム)から求められるLIS:熊本一郎(鹿児島大学医学部医療情報管理学講座教授)
1-4.
臨床検査情報システム(LIS)の重要性と可能性:佐々木匡秀(高知医科大学名誉教授)
1-5.
HIS+LIS+LAS:高木康(昭和大学医学部臨床病理学教室助教授)・渡辺一之(昭和大学病院臨床検査部)

第2章 C/SコンピュータシステムによるLIS

2-1.
C/Sシステムへ:松崎駿二(株式会社エイアンドティー)
2-2.
C/Sシステムの基礎知識:松崎駿二(株式会社エイアンドティー)・永富隆廣(株式会社エイアンドティー)
2-3.
ユーザから見たC/SコンピューティングによるLIS:片岡浩巳(高知医科大学医学部附属病院検査部)
2-4.
最新のC/Sコンピューティング状況:小池仁巳(システム研究所)

第3章 システム導入の実際

3-1.
システム導入の具体的な進め方:片岡浩巳(高知医科大学医学部附属病院検査部)
3-2.
システム導入の具体的な進め方 -メーカーの立場から-:畠山耕典(株式会社エイアンドティー)
3-3.
システム導入時のユーザ側マネジメント:中澤幸明(東京都立駒込病院臨床検査科技師長)

第4章 サブシステムの実例と方向

4-1.
生理検査システムについて:中野一司(鹿児島大学医学部附属病院検査部)
4-2.
病理部門システムについて:川原穣(東京都立墨東病院検査科部長)
4-3.
細菌部門システム(感染症システム)について:菅原和行(長崎大学医学部附属病院検査部)
4-4.
輸血部門のコンピュ-タ導入の背景:武田敏雄(東京都立豊島病院検査科)

第5章 LISを取り巻く新しい潮流

5-1.
LISにおけるエキスパートシステム:堀本光(株式会社エイアンドティー)
5-2.
出現実績ゾーン法:千葉正志(東京都立豊島病院検査科技師長)
5-3.
診断支援の試み:中野一司(鹿児島大学医学部附属病院検査部)
5-4.
インターネット/イントラネット環境でのLIS:片岡浩巳(高知医科大学医学部附属病院検査部)
5-5.
臨床検査情報システムの通信の標準化動向:永富隆廣(株式会社エイアンドティー)
5-6.
マルチメディア時代のLIS:松崎駿二(株式会社エイアンドティー)

LAS入門

LAS(Laboratory Automation System / 検体検査自動化システム)に関する論文のページです。
[1997年 執筆・発行]

※ 著者の所属施設および役職は、執筆当時のものです。

テクニカルプレゼンテーション・ライブラリ

1999年以前のものを掲載しています。新しい情報はこちらから。

日本臨床検査自動化学会第31回大会[1999年9月]
講 演: 小関 満, 長谷川 達朗, 植園 健一, 前川 真人(国立がんセンター中央病院 臨床検査部)

日本臨床検査自動化学会第30回大会[1998年9月]
講 演: 川中 士郎(A&T)

日本臨床検査自動化学会第30回大会[1998年9月]
講 演: 渡辺 一之, 深澤 克方, 高木 康, 五味 邦英 (昭和大学病院臨床検査部)

第1回チェリーブロッサムシンポジウム[1998年3月]
講 演: 松崎 駿二 (A&T代表取締役社長)

第7回ウォーターフロント・カンファレンス[1998年3月]
講 演: 吉田 るみ子 (麻生セメント株式会社 飯塚病院中央検査科技師長)

日本臨床検査自動化学会第29回大会[1997年9月]
講 演: 中野 一司 (鹿児島大学医学部臨床検査医学)

  • Laboratory Automation System(検体検査自動化システム)
  • Laboratory Information System(臨床検査情報システム)
  • 出現実績ゾーン法